アメリカ留学記!!

アメリカ留学記!! 〜最終章〜 Good Bye Boston!!  

 

アメリカ生活も気が付くと7年目!!

 

 

 

 

 

 

当初の留学予定期間を大幅に超えておりました(^_^;)

 

 

 

 

 

 

 

今でもそうですが、当時ボストンの事は大好きだったのですが、
さすがに「早く日本に帰りたかったです!!」と、いうのも
私は日本に27歳で戻ってきたのですが、もちろん日本にいる
私の友人はほぼ全員が社会人!!気持ち的に大分遅れを
取っていることへ焦りを感じておりました。

 

 

 

 

 

 

 

また、当時付き合っていた彼女(現在の妻)がいたのですが、
彼女がまだボストンで大学に通っている頃に知り合ったのですが、
付き合いだして半年ほどで、彼女は大学を卒業し日本へ!!
そこから遠距離が始まりました!!

 

 

 

 

しかも、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさかの遠距離3年!!笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お互い結婚を視野に入れておりましたので、彼女としても
早く私に帰ってきて欲しかったのでしょう、凄いプレッシャーでした(^_^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大学生活はまぁ順調というか、最後の最後のまでバタバタしてましたね。笑
大学での私のMajor(専攻)はCommunity Collegeからtransferした頃は
Finance(財政学、金融学)でしたが、卒業はEconomics(経済学)
よく略してEcon(イーコン)と言っていましたね。
Majorを変更した理由は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

聞かないで下さい^_^;

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

卒業まじかになり、最後のEconのクラスを
取っていると、アメリカ人?35歳くらいで190pは
ある大きな男がいました。格好もかなりラフで、
ダメージジーンズにトレーナーにいつも同じキャップ。

 

 

 

 

最初の一ヶ月は全く話すこともなく気にもしてなかったのですが、
私は良く他のクラスの提出物で朝7時くらいに学校の図書館に
いることが多かったのですが、いつもそのEconで同じクラスの
big guyに会います。

 

 

 

 

 

 

 

いつも朝早くにいるので、正直私は彼は、住むところがなく
隠れて図書館で寝泊まりしていると本気で思っていました。

 

 

 

 

 

 

 

人を見かけで判断するのはよくないですが、結構ボロボロの
トレーナー、ダメージ?ジーンズに同じキャップでしたので
可能性はあるかと・・・。^_^;

 

 

 

 

 

 

 

良く朝,図書館で会うのでお互い自然に顔見知りになり、
ある朝いつものように図書館で調べものをしていると
いきなり同じEconのクラスの提出物のことで話しかけてきて
それ以来仲良くなり、exam前などは一緒に勉強するようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

話を聞いていると、生まれはボストンだけど、祖父がフランス人で
フランス語も話せるとのこと。彼の名前はJonといい、歳は確か
36歳だったと思います。(ジョンという名前は本当に多いですね!!
私の友達で他にジョンという友達が日本にいます。)

 

 

 

 

 

 

Jonと仲良くなり食事をしたりするようになって、私はずっと
気になっていたことを思い切って聞きました。

 

 

 

 

 

 

 

私:Hey Jon, I got a question.

 

 

 

 

Jon:What?

 

 

 

 

私: Are you living in the library? (・.・;)

 

 

 

 

Jon:W.What??

 

 

 

 

私:'Cause you are always there every morninig.

 

 

 

 

Jon:大爆笑!!

 

 

 

 

Jon:大爆笑!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうも違ったようです。笑

 

 

 

 

 

 

 

毎朝図書館にいるのは、彼のパソコンが壊れてしまった
らしく、毎朝図書館で仕事関係のことをやっているとのこと。

 

 

 

 

 

 

 

彼は大分前にUMASSに通っていたが、その間に
現在の仕事に就いたので、休学?という形をとり
それからずっとワシントンD.Cに住んでいるとのとこ。

 

 

 

 

それで、やっぱり卒業しなくては、と思い立ち
1 semesterだけ仕事を休職し現在クラスを取っているとのこと。

 

 

 

 

その話は最初の頃に聞いていたのですが、正直あまり
気に留めておりませんでした。

 

 

 

 

しかし、二人で校内のCafeteria(食堂)へ向かっている時に
Jonが、「リーマンショックではかなりダメージ受けたよ・・・。」
と言い出しました。

 

 

 

 

「そういえばJonは何の仕事しての?」と私、

 

 

 

 

Jon「俺は○○○○スタンレーで働いているよ!」

 

 

 

 

 

 

 

立ち止まってしまいました・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

Jonはそれに気づかずスタスタ、

 

 

 

 

 

 

 

「Jon WAIT!!」と私の言葉に振り向き、What's up?と
一言。

 

 

 

 

当時の私はめちゃめちゃ彼の働いている○○○○スタンレーに
興味があったんです。。。

 

 

 

 

この人は何者だ!?と改めて感じました。

 

 

 

 

詳しく話を聞いてみると、リーマンショックで
会社とは別で個人でやっていた株で大損してしまい
意気消沈していたらしいのですが、これでは
いけないと、自分をリセットする意味でも
UMASSへの復学を決めたらしいです。

 

 

 

 

本当に人は見かけで判断してはいけませんね〜。

 

 

 

 

そんな彼とのEconのクラスのFinal examも無事終わり
ました。

 

 

 

 

余談ですが、毎回感じることですがsemesterが終了すると
本当に本当に「ホッ」とします。笑笑 
もう最高です!!

 

 

 

 

Jonはsemesterが終わるとすぐにワシントンD.Cへ戻らなければ
ならないとのことなので、ここで彼とはお別れ(T_T)/~~~

 

 

 

 

肝心な私はというと、卒業に必要な私のMajorであるEconのcreditsは
全て取り終えたので、自分のStudent Accountへログインして、
自分のcredits情報をみてみると、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

117 credits..................

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後、3credits足りないではありませんか(-_-メ)

 

 

 

 

 

 

 

因みに、各大学ではStudent IDやCampus email user ID等を使い、
自分の単位状況、GPA, クラス登録などができるシステムがあります。
UMASSではこのシステムをWISER(ワイザー)と呼んでいました。
日本の大学もそうなのかな?とても便利ですよね(^^)

 

 

 

 

 

 

 

後、3 credits。。。。アドバイザーの所へ行って相談すると、
取りあえず夏に何か取れば終わりだよ。ってな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

と、いうことでArtクラスを取りました!!(^O^)

 

 

 

 

 

 

 

大学に進学して以来ここまでプレッシャーのないsemesterがあった
でしょうか?(Summer classとはいえ)

 

 

 

 

特にそのArtクラスでAを取る必要もなかったのですが、
なんせ、週に2〜3回朝8〜11時までひたすら絵を書いて終了!!

 

 

 

 

 

 

 

まぁ〜暇になりますよね?笑

 

 

 

 

 

 

 

基本的にSummer classは一ヶ月強くらいで単位が取れますので
結構大変だったりしますが、クラスを取る生徒さんは多いです。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、私はArtクラスのみ♪

 

 

 

 

 

 

 

しかも、11時には終わる(^O^)

 

 

 

 

 

 

 

その時の私の生活は、取りあえず絵を書く(絵心0ですが笑)、
ダウンタウンの日本食スーパーへ行き日本のドラマを借りる、
ジムに行く、友達とhang out。 以上です!!

 

 

 

 

 

 

 

楽しかったですね〜!!

 

 

 

 

 

 

 

結果ArtクラスではA-を取り、その時点で

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の留学最大の目的であるアメリカの4年大の卒業が確定!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

意外と地味に終わりました笑笑

 

 

 

 

 

 

 

気持ちとしては、達成感はありましたが、寂しい感じもしました。

 

 

 

 

約6年半のボストン生活が終わりを告げようとしていました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

因みに、ボストンというと「ハーバード大学」、「MIT工科大学」、
「バークリー音楽大学」、私が通っていた「University of Massachusetts Boston」



 

 

 

他にも沢山あるのですが、ここではあくまで例です。
このなかで実際にボストン市内にある大学は「バークリー音楽大学」
と私の大学だけです。

 

 

 

 

ボストン=ハーバード大学 と思う方もいると思いますが、
実際にはボストン市内から近いですが、住所はCambridge(ケンブリッジ)
になります。 ボストンって意外と小さい町なんですよね〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

話はそれましたが、寂しい気持ちもありましたが
どちらかというと日本での生活(就職も決まっていましたので)
もとても楽しみでした!!

 

 

 

 

 

 

 

どちらかというとそっちの方が大きかったかな(^^)

 

 

 

 

 

 

 

正直NYCで働いている友人から仕事の誘いも
あり、少し迷ったのですが、私は日本を選びました!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NYCで仕事をするもの私の中で大きな財産、経験となって
いたことは間違いないと信じていますが、そうなると逆に
本当に日本に帰る機会を逃す気がしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

UMASSでの全過程が終了し、1日だけゆっくりすごし、
Packing(荷造り)開始です!!

 

 

 

 

 

 

 

まず、日本に持って帰る服と、処分する服の仕分けから!!
結局半分以上は処分しました^_^;

 

 

 

 

 

 

 

そして、日本に送る物が決まるとmake a phone call to クロネコヤマト!!

 

 

 

 

 

 

 

そうです、アメリカにもクロネコヤマトってあるんです!!

 

 

 

 

 

 

 

他にも、アメリカだけではなく、結構あちらこちらにあるみたいですよ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外のクロネコヤマト

 

 

 

 

 

 

まぁ、そんなこんなであっという間に部屋の片づけ、荷造りが終わった
わけです。

 

 

 

 

 

 

 

クロネコヤマトに荷物を引き取ってもらった後、部屋を見渡すと
約6年も済んだ部屋が、とてもスッキリはしていたのですが、
なんか寂しい感じも・・・。(いつかこの部屋を見れることはあるのかな?)とか^_^;

 

 

 

 

当時私はBrooklineという地域に住んでおりボストン市内ではありません。
しかし、ボストン市内のFenway駅(Red SoxのホームグラウンドFenway Parkが
あるところ)までTwo stops(二駅)!!近いですよね〜(^^)

 

 

 

 

因みに私の最寄駅がこちら
 

 

 

 

 

 

そうです地上です!!笑

 

 

 

 

 

 

 

冬はめちゃくちゃ寒かったです。。。。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、住めば都!!静かで安全、日本食スーパー(もうないようですが)、
郵便局、スタバ、レストランなど全て徒歩圏内!!

 

 

 

 

 

 

 

ボストン市内ですと、家賃も大分高くなります!!

 

 

 

 

 

 

 

私が良く食事、買い物、勉強しに行っていたのが
Copley
 

 

 

 

 

Newbury

 


 

 

 

 

こういったところは大体家賃もいい値段します!!
結構部屋のコンディションと値段が一致しないところも
あるそうですよ。以前私も1ヶ月だけ、Newburyに
日本人の友人と韓国人の友人3人で住んでたことが
あったのですが、3人部屋で家賃1人1,100ドルくらいしましたね・・・。

 

 

 

 

 

 

 

しかも半地下物件でですよ!!

 

 

 

 

 

 

 

また、そこに関しては別の記事でもう少し詳しく書いていきますね(^^)

 

 

 

 

 

 

 

そんな感じで遂に私の7年間のアメリカ留学生活の
幕が閉じようとしておりました!!

 

 

 

 

 

 

 

ボストンに思い残すことは・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・イヤ、特には・・・・(^_^;)

 

大体は行ったので。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、もう少し旅行しておけばよかったなと感じましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これまで、とても良くしてくれた友人達に別れをづげ
日本帰国当日の朝方、これまでずっとお世話になった
部屋へ一礼をし、ボストンを発ちました(T_T)/~~~

 

 

 

 

 

 

 

本当にお世話になりました。ありがとう〜ボストン〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今となっては、私の第2の故郷はボストンですね!!

 

 

 

 

 

 

 

現在はまだ子供も小さく、ボストンまでの渡航が難しいですが、
必ずあと5年以内にはまた行きたいですね!!(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これから留学を考えられている皆様、留学は皆様のこれからの
人生の財産となると私は思います。これから留学を考えられてる、
またはもう留学が決まっている方は、現地での生活へ期待と不安が
入り混じった感じではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

最初何か新しい事を始めると、年齢に関係なく誰もが初心者です。
わからないわけですから、当然恥じをかく機会も増えるでしょう。
留学生活で言えば、恥ずかしいから、クラスで手を上げない、
恥ずかしいから「わかりません」が言えないと、成長しません!!

 

 

 

 

アメリカでは、語学学校、大学に関係なく南米系などの方はどんどん
発言してきます。言いたいことはハッキリ言ってきます。
それがアナタと同じレベルの語学学生であっても関係なくしっかりと
手を挙げて発言してきます!!

 

 

 

 

留学で私が感じたことの1つは、やはり私を含め、
アジア人の生徒さんの発言力は南米系の生徒さんなどと比べて
低いと思います。
アメリカでは「わからない」事は恥ずかしいことではないのです!!
もちろん日本でもそうかもしれませんが・・・。

 

 

 

 

ですから、恥じをかいてもいいんです!!アナタはそこからきっと何かを
学びまた一歩成長していくことでしょう!!(^^)
(まぁ、アナタはお洒落を英語だと勘違いはしないと思いますが笑)

 

 

 

 

また、留学を考えてはいないが、仕事上、趣味で英語の勉強を
始められる方、またはすでに始められている方、
「私は留学経験がないから・・・。」と考える必要はまったくないと
私は思います。留学経験がない方でもともて流暢な英語を話される
方の沢山いますし、逆に留学経験がある方でも、案外話せない人も
結構います。

 

現在では、インターネットを使って低価格でEnglish Speakerの方と
マンツーマンで英会話の勉強もできますし、教材も沢山あります。

 

ツールを十分に活用していけばきっとアナタも素晴らし英語を話せると
思いますので楽しんで英語を学んで下さい!!

 

 

 

 

私が初めてボストンに留学したてのころ、マクドナルドへ一人で
行って、飲み物は?と聞かれLサイズのTeaをくれと言いました!!

 

 

そしたら、店員に「Wow are you serious man?」

 

 

 

 

と言われました。

 

 

 

 

私がYesと答えると、笑いながらOKといって
もってきたのがなんと,LサイズのHOT Tea!!!!!!!!

 

 

 

 

OH MY GOD!! I can't drink this man!!!

 

 

 

 

と、なるわけです。

 

 

 

 

当然、アイスにしてもらいました笑

 

 

 

 

 

 

 

8月のとても暑い夏の話です。。。笑

 

 

 

 

 

 

 

それ以来、私は必ずTeaの前にIcedを付けるようになりました!!
(まぁ、基本日本でもアイスティといいますよね^_^;)

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで、私の7年間の留学生活は幕を閉じました!!

 

 

 

最後まで読んで頂いてありがとうございます!!

 

P.S.ボストンは寒い地域ではありますが、移住、留学するにはとても良い
   場所です。
     世界ランキング統計局「留学のしやすい都市ランキング(2012)」にでも
   1位パリ、2位ロンドンに続きボストンは3位に位置しています。
   ちなみに、アメリカで10位以内に入っているのはボストンのみで、 
   次が15位のシカゴです。こういったところからもボストンの住みやすさ、
   安全性は高いと判断できるのではないでしょうか?
   ちなみに、私が半年間だけいたセントルイスは「アメリカで最も治安の悪い都市Top10(2012)」
       で2位にランクインしております(^_^;)
       どちらもクリックするとリンクできるようになっておりますので、特に留学を検討
        されている方はご覧になってみて下さい!!

 

 

                                    完!!

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